【プログラミング】独学でプログラマーになるための考え方と理由まとめ

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ちょらすか雑多ログ

 ちょらすか雑多ログ 管理人 (開設5か月目で収益化達成)
 現役エンジニア (メーカー勤務10年 → 某大手電機会社 勤務)
 子供の頃RPGツクールに触れて独学でプログラミングを習得
 AI研究、ゲーム、キャンプが生きがい

こんにちは、ちょらすかです。

このごろ独学でプログラマーを目指している方が多くいるように感じます。

僕自身もプログラミングを学校で習っていましたが、実は小学生のころから独学でプログラミングをしていました。

そういう方向けに当ブログでも現役プログラマー(正確にはSEですが)の目線でいくつか記事を作成していたので、一旦そのような記事をまとめることにしました。

新たな記事を作成したら随時追加する予定なのでぜひ見てみてくださいね!

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1. 【現役が解説】未経験の人がプログラマーになるために必要なこと3点

独学でプログラミングスキルを身につけらても実際にプログラマーとして仕事がすぐできるかというとそう簡単にはいかないものです。

その理由は単純にプログラミングスキル以外のスキルが足りていないためです。

この記事では現役のプログラマーから見て未経験プログラマーに不足しているスキルと、そのスキルがなぜ必要なのかについて解説しています。

2. 【未経験者へ伝える】プログラマーの仕事内容と意外と抜けている必須知識2点

独学でプログラミングを学んだ方や個人でプログラムを組んでいる方は、ほとんどが一人でなんらかのコードを書いて動作確認して・・・、という一連の流れをされていると思います。

しかし仕事でプログラミングをすることとなると実際は仕様の検討やテスト設計などが必要になります。

また開発対象がある程度大きなシステムや商材の場合、複数の人で開発が同時進行していくことが普通ですがそこで必要になる管理ツールの存在を知らなかったりします。

ここでは細かくてピンポイントな必須知識をご紹介しています。

3. 毎日1時間!1年独学でプログラマーになれる理由と落とし穴

どんなスキルでも習得するには学ぶ時間が必要です。

プログラミングは習得したい言語にもよりますが基本的に300時間あれば基本を習得することが出来ると考えています。

その根拠を独学で習得する場合と学校で習う場合を比較しながら解説しています。

またいざプログラマーになろうとした場合にありがちな落とし穴について説明しています。

4. 最短ルートで未経験からプログラマーになるアプローチ法

プログラマーを目指している大体の方は、できるなら最短でスキルを身につけてすぐにでも活躍したいと考えていると思います。

ただ、プログラマーとして必要なスキルは漫然とプログラミングの問題を解いているだけでは得られません。

ここではその理由と「仕事としてのプログラミング」に必要なスキルを最短で身につけるための単純なアプローチ法について解説しています。

5. 数学が苦手でもプログラマーを諦める必要がまったく無い理由

プログラミングと数学は切っても切れない関係にありますよね。

実際に大抵は数値演算の処理が必要になることと思います。

でも実際はほぼ加減乗除が分かれば問題ないですし、あくまでもツールとして数学を利用することがほとんどです。

またなぜ「プログラミング=数学」と同一視されてしまっているのかなどの理由について解説しています。

記事の最後の方に数学嫌いでも数学が好きになっちゃうようなオススメの本もご紹介しています!

6. 【プログラミング】通学にあって独学にはない決定的な差とその対処法

独学でプログラミングを学んでいるときに一番気がかりになることは

「今の自分のスキルはどのレベルか?」

ということだと思います。

学校で習う場合はテストで確認できちゃいます。

他にも学校で習う場合に比べて、独学ではどうしても抜けてしまう部分があります。

ここではその対処法について紹介しています。

最後に

この記事では

  • 効率的に独学でプログラマーになるための考え方
  • プログラミングを独学で習得する場合の落とし穴と対処法

についてまとめてみました。

この記事が一人でも役に立ったと感じてもらえたら幸いです!

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